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1点

2006/08/02 19:00

 


 

1点をつけます。

 

 

すみません。

かなり甘めにつけてます。 

 

小泉首相が行った善行で、唯一記憶に残るのは、

北朝鮮拉致問題の進展です。

これに1点つけました。

 

それ以外には評価できる事が思い当たりません。

 

逆に記憶に残る悪行は沢山あります。

悪行にマイナス点をつけたかったのですが、考えると嫌な気分になるので止めておきます。

・自衛隊のイラク派遣

靖国神社公的参拝(後に私的参拝になった)

BSE問題

・年金問題


 

 

私の知る限りでは、小泉首相は戦後最悪の首相でした。

と同時に、小泉首相の悪行を止める事ができない最悪の議員・内閣でした。

 

 

 

この「何点? 小泉政権の5年」に投稿されている方が、とても少ないのが気になります。

皆さん、あまり小泉政権には関心が無かったのでしょうか?


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コメント(13)

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2006/08/16 13:43

Commented by kinny さん

小生はあった。
保守の人は一国の宰相にやたらと点数をつけたりしないものだ。
小生は左派だから付けた。
http://kinny.iza.ne.jp/blog/entry/13371/
小泉閣下は特定の党員の支持のみに依拠するのでなく、多くの国民の支持を受けることで総理になられたため、存在そのものが左翼的といえる。
これ左翼の基本中の基本。
アメリカほど純度の高い左翼政体(共和政体)ではないが、小泉閣下の登場で日本も国民国家への道を歩み始めたところ。

余談だが以下に自身が多少、保守と左派の説明をした箇所がある。
http://kinny.iza.ne.jp/blog/entry/16320/

日本が右傾化しているという認識を持っている人が近ごろいると聞くが、海外の常識をずばり言う。
ヨーロッパなら間違いなく産経新聞は左派新聞に分類される。

あと中国やら北朝鮮やらが「共和国」を名乗っているが、これデタラメ。
一応左翼とのカンバンが要るのでそう自称しているが、「自由」を弾圧し、「民権」が存在しない彼らが、「共和国」...って。

これ以上の矛盾は世の中に滅多に見られない。

つまり、こうした言論弾圧・一党独裁の国の言い分ばかりに耳を傾ける人々が「左翼」「進歩派」なワケがない。

だから小生はそうした人々を「エセ左翼」と呼んでいる。
ただの一党独裁擁護の全体主義者だ。

 
 

2006/08/16 15:01

Commented by puyo さん

kinny 様 コメントありがとうございます。

izanamiさんの記事に対する見事なコメントいつも楽しみにしてました。

http://kinny.iza.ne.jp/blog/entry/13371/
読まして頂きました。
私と違い小泉首相を高く評価されていたので、ちょっと、びっくりしました。
小泉首相は、もしかしたら有能の人なのかもしれませんが、無能な私には理解できませんでした。
ごめんなさい。
どうも、小泉首相は、アピールが下手です。
小泉劇場など、演出が上手だと言われていますが、
私の様に無知なものには、理解不能な演出が多すぎました。
・自衛隊がいる場所が非戦闘地域
・個人の自由だ/適切に判断して
この様な意味不明な発言は印象に残りやすいので、小泉首相の無能なイメージとして定着してしまいます。
民主国家ですから、有能さアピールする必要があったと思います。

このizaには熱狂的な小泉ファンが多いような気がします。
自民党支持者も多いのでしょうか?
産経新聞運営とゆう性格上もあるのでしょうが、靖国問題にしても、世論の比率からみても、明らかに偏っている人が多い様です。
その様な方達の意見は、見ていて勉強になりますが、
ある意味マスコミの怖さを思い知らされます。

 
 

2006/08/16 16:26

Commented by kinny さん

ふむ。小生の説明はわかりにくいかも知れない。
申し訳なく思う。
puyoさんは統治者のアピール下手が気にかかるということ。

しかし我々が統治者を選択する際、切実に求めるのは有能の士、無能の士ではなく、結果としての発展をもたらしてくれる存在ではないだろうか。そうした意味での存在感・アピール度が大きかったからこそ、反対の多いいくつかの改革を成し遂げることができ、結果を出せたと小生は考えている。
閣下はマスコミ反響などを可能な限り計算しつくし、その計算にもとづいて行動していると小生は思う。

また言葉の上では上手でなくとも、結果を出せる存在感があれば、統治者としては合格だ。
例えばヒトラーはアピールがとても上手だったが、国家を破綻せしめた。東条英機もそう。
むしろ実力のない秀才は一国の統治者として、もっとも不向きな存在であるかのように歴史は語っている。

また明らかに偏っている人が多いとの説、小生は面白く受け止める。
自慢するつもりはまったくないが、小生は海外での生活が長かった。その小生の大づかみな目で見ると、日本人のほとんどが「偏っている」。

そんな中もっとも欧米に居住する人々の言いそうなことが語られているのがこのIZAであるといっても過言ではない。
まだ板についていない感はあるものの、ほぼ世界の人々の自国に対する態度はこのようなものだ。

一歩、踏み込んでみよう。
このイザのように、無制限に政治参加させてしまう装置を提供するところが、産経の根源的な意味での左翼性だ。小生はこれを大変評価している。

例えば朝日新聞は左翼を標榜しているが、市民がマスコミに対して勝手に意見するようなことは許していないし、そのようなサイトを作りもしていない。
これは中国共産党と同じ考え方。これをリベラルだのというと、フランスアメリカでは吹き出されること間違いなし。

左翼・リベラルとは、自由と民主、すなわち市民による政治参加を先鋭化させようとする人々。
ところが日本では左翼といえば実は反日やマルキシストのことだ。
小生は左派リベラルを名乗るのが恥ずかしいくらいだ。

日本のこの現状、愚かな偏りだとは思わないか?

 
 

2006/08/17 16:44

Commented by puyo さん

kinny 様 コメントありがとうございます。

正直言います。
私は、もともと小泉首相が嫌いでした。
靖国参拝を公約する時点で、気に入らなかった為、あまり興味を持っていませんでした。
もちろん自民党支持者でもありません。
そんな私ですから、小泉首相の有能さに気づく事ができませんでした。
すみません。

小泉政権への点数は、小泉首相の業績を細かく分析して書いたものではありません。
一応の根拠は書いてありますが、単なる印象です。

ちなみに、kinnyさんが、そこまで小泉首相を評価する理由も、未だに、いまいち理解できてません。
私には、kinnyさんの書かれている事が、ちょっと難しい為、もしよければ、「こんな事をしたから、こうすごいんだ」みたいな説明を頂けるとうれしいです。

本来であれば、小泉首相の業績を洗い直し、ブログ記事を書き換えるのが良いとは思いましたが、ブログ記事にも書いた様に、悪行ばかりが印象に残こっている為、今から偏見を無くして小泉首相を評価し直す気力がありません。
ブログ記事を削除しようとも思ったのですが、kinnyさんのコメントまで消えてしまうのでブログ記事は残しておきます。
お許し下さい。

 
 

2006/08/17 16:49

Commented by puyo さん

続き…

kinnyさん書かれている事が、理解できていない可能性も十分ありますが、私の意見を書きます。

民主国家ですから、自分の業績を民衆にアピールできなければ、支持を得る事ができず、選挙で負けてしまいます。
その点は、長期政権だった小泉さんは、アピールが成功したのでしょう。
(私には伝わりませんでしたが……)

私も自分では、左派リベラルだと思っています。
もちろん愛国者ですし、民主主義者を信じています。
逆に体制側の人間は右派だと思っています。
その為、小泉政権や靖国参拝を支持する人は、右派だと思っていました。
右でも左でも良いのですが、自宅を放火する等の言論弾圧を行う団体は、ゆるせません。

「偏っている人」とゆうのは説明不足でした。
小泉首相の靖国神社参拝に賛成だった人が、ある新聞調査では5割ぐらいでしたが、izaのブログでは9割近くになってました。
izaでは靖国参拝賛成を積極的に発言する人が多かったのだろうと思います。
偏っているとは、そうゆう意味です。
反対の立場を取る私には、賛成意見の記事は、とても勉強になりました。
しかし、賛成意見を書く人達の中には、エセ愛国者やエセ靖国信者が多いのでは?とゆう疑問も、ちょっとだけ持ってます。

 
 

2006/08/18 00:27

Commented by kinny さん

度々わかりづらい説明で申し訳ない。許してほしい。
まったく悪意はない。
できるだけわかって貰うべく努力するつもりだ。

では「こうだから」「こんな風にすごい」というのを書いてみる。

中国は一党独裁国だ。言論の自由は封殺され、また政権は民主的に選出された人々によって構成されていない。
その一党独裁政権が、民主的な手続きを経て選出されたわが国の首相を非難し、干渉した。

ここで、一党独裁政権の要求を、民衆から選任された統治者が受け入れる、という事態がどういうことを意味するか、というのが問題なんだ。

彼は民衆の期待を考えられない形で裏切った、ということになる。
政治だから、一定の譲歩はあってよい。だが屈服だけは、民権の国では許されないことなんだ。
同じく一党独裁のヒトラー政権に屈服した自由世界が、その後、何を体験したかはpuyoさんも知っていると思う。

大げさではなく、今の世界においても、かならず独裁政権の要求は増大し、自由民権世界の統治者の権威は地に落ちる。

ひとたび決定的な形で権威を失った政権は、二度と正常な外交力を保持することはできない。

だから、中国の干渉を受け入れた形での参拝中止は、外交の原則、国益に反する、というわけだ。

ここまでくれば、ひとつ気がつく点があるはずだ。

それじゃ、小泉政権は外交上のイロハを実行しただけじゃないか、という平凡な事実に。
そんなことが評価の対象になるのか?ということ。

それはその通り。
ただ悲しいけれど、日本は今まで、その「当たり前」さえ実行できずにきた、「子供の国」だったのだ。

その「当たり前」をすることが、「当たり前でない政治家たち」の中でやり遂げるのが、どれだけ大変なことだったかを想像して欲しい。

どうだろう、我が国の総理の職務の大変さをわかっていただけたら幸いだ。
(続く)

 
 

2006/08/18 00:28

Commented by kinny さん

(続き)
あと認識について説明する。
体制側が右派、というのは、その体制が王権の場合そうなる。
例えば世襲の北朝鮮では、その体制護持の側は本質的には右派だ。

日本の場合、共和国を名乗ってこそいないが、自由と民権を保証する国である点では、国家その者が高いリベラル性をもっている。
だから体制側イコール右派、という認識は改めたほうが良いかも知れないな。

また賛成意見を書く人にエセ靖国信者が多いのではとの指摘は、その通り。
実は小生はクリスチャンだから、エセ靖国信者の一人だ。

以下が説明になればよいが、このサイトのブログで行った宣言だ。
靖国参拝宣言
サイト検索をして、よかったら見てくれ。長々と申し訳なかった。許してくれ。

 
 

2006/08/18 10:54

Commented by puyo さん

kinny 様 コメントありがとうございます。

上記コメントと、靖国参拝宣言の記事を拝見して、kinnyさんの考えに、すごく興味を持ってしまいました。
もしよろしければ、もう少し教えてください。

靖国参拝宣言」では、すべて外交に関する事でした。
私は、中韓政府のクレームは内政干渉であり外交問題との認識の為、靖国神社の問題とは無関係だと思っております。
外交ルートを通じて正式に内政干渉を抗議し、後は無視すれば解決する問題だとも思っています。
靖国神社と中韓とを結び付けて考える事は、中韓政府や、一部新聞社の思惑に乗せられていると感じます。特に靖国神社参拝賛成の方たちは中韓政府と結び付けて考える思考が強いのでは?との印象をうけました。
そう思うと、小泉首相の演出に乗せられているのかもしれません。
それ程までに、中韓を意識する必要は無いと思うのですが、どうでしょうか?
はっきり言って、この件について、相手をするレベルに達する高度な政府では無いと思います。
(言い過ぎか?)

私は、宗教とは人としての価値観の根底にあるものだと思っている為、クリスチャンが神社に参拝する心情が、なかなか理解できません。
麻生さんもそうですが、クリスチャンなのに、キリスト教の教義から見て、誤った宗教である神道の施設である靖国神社に参拝するのはなぜですか?
中韓の圧力に屈しないとゆう意思を表現する為だけに、参拝しているのですか?

私は、靖国神社問題の大部分は神道信者間の問題だと思っている為、この問題に、中韓政府のクレームや、追悼施設の問題等を混同して考えるのは、靖国神社や神道信者の人にも迷惑な話なのでは?と思ってしまいます。

ちなみに、私の考えは、下記の記事に書いてあります。
興味がありましたらご覧下さい。
http://puyo.iza.ne.jp/blog/entry/10000/
http://puyo.iza.ne.jp/blog/entry/5960/
http://puyo.iza.ne.jp/blog/entry/9812/

 
 

2006/08/18 11:25

Commented by kinny さん

なるほど、これを最後になるべくお答えできるよう努力する。

puyoさんのおっしゃる「外交問題と靖国神社の問題が無関係」というのは、なるほど、そうあるべきかもしれない。それが本来あるべき姿なのだろう。

ただ小生は他の多くの日本的問題要素を含んで考えないと、靖国神社問題は語れないと考えているし、語ったとしても、それは一般市民にとり、あまり関わりあいのない事柄だと認識している。

つまり本来関係のないものだとするなら、小生には一切の関心がない。意見もない。
だから申し訳ないが、ここで語るべきことがなにもない。

また中韓と靖国神社を結びつけて考えるほど意識する必要があるのか、との問いかけだが、小生は中韓が外交問題にしていると認識しているだけなので、ことさら両者を結びつけている意識も意図もない。
なのでこれもお答えのしようがない。すまない。

なんといっても、小生とpuyoさんの認識の最大の違いは、クリスチャンが神社に参拝する心情が理解できない、とおっしゃる点だ。

逆に小生にはpuyoさんがその心情を理解できないのを理解できない。

日本は古くから神仏混仰が行われてきており、これは平凡な事実だ。
矛盾する二つの宗教を大らかに受け入れてきたのが日本人の重要な体質の一部とも言えるわけで、当然ながら日本人である小生は、その伝統的な大らかさを持ちたいと思う。

またこのように日本人の心情に対する認識があまりにかけ離れているのでは互いに話す意味はないと思う。

また参拝の理由は、参拝宣言でのべた通り(読んでいただけていなかったのか...残念だ)。

人の考え方に大して、靖国神社や神道信者の人が迷惑するかも知れないことまで配慮されるのは、puyoさんの自由だ。

だが靖国の元宮司の、当然ながら神道信者と考えられる方が首相閣下の参拝を望まれ、同時に追悼のあり方についても語っておられたように小生は記憶している。

puyoさんのご心配には及ばない。

ただかえすがえすも小生の書いたものをちゃんと読まずに、すでに語られていることを繰り返し質問されたのは非常に残念に思う。

申し訳ないが小生はこれ以上お答えできない。
長らくお付き合いいただき、ありがとう。

 
 

2006/08/18 11:54

Commented by puyo さん

kinny 様 お付き合いいただき、ありがとうございました。

kinnyさんのコメントや、紹介頂いた記事は全部読みました。
私としては、当然、同じ質問をしているつもりは無かったのですが……
たぶん私の理解が至らなかったのだと思います。
すみませんでした。

靖国神社の件に関しては、興味があったので、色々と知りたく、質問してしまいました。
特に、首相の靖国神社参拝に賛成している人達の意見に興味がありました。

私とは、話す意味が無いとは残念ですが、これからもkinnyさんの記事も含め、izaの靖国関係の記事を読み漁さろうと思います。
もちろん、自分のブログにも、個人的意見として記事を書いていきます。


とは言え、理解力が無い上に、文書力も無い為、なかなか苦痛な作業ではありますけど……

 
 

2006/11/12 19:15

Commented by hirotami さん

はじめまして。
以下の文に興味をもちました。
>クリスチャンなのに、キリスト教の教義から見て、誤った宗教である神道の施設である靖国神社に参拝するのはなぜですか?

キリスト教から見て誤った宗教とは断定過ぎるのではないでしょうか。私が思うに、キリスト教徒とはいえすが言ったことを信じるのであってそれ故に他人の批判をしてもよいと言ってない。
逆に他の宗教がクリスチャンをも受け入れるとしたら何故ですかと考えられませんか?

一神教は元来排他的です。しかしバビロン捕囚時のユダヤ人はゾロアスター教の支配者からユダヤ教信仰を許され、そしてゾロアスター教の影響を受けたとも言われてます。これからでも一宗教の教えを全て絶対と考えるのはある種の危険性をはらむと考えてよさそうです。

誤解のないように、私はあなたを非難している訳ではない。むしろあなたは分析力はある方です。その能力の為、他の観点からの見方をそこでストップしているように見えます。

私の方がむしろ教えを請うべきでしょうが、老婆心まで。

 
 

2006/11/13 11:32

Commented by puyo さん

hitomi様 コメントありがとうございます。

私は、キリスト教は、他宗教の神を否定するものだと考えていました。
キリスト教に詳しいわけでも無いのに、思い込みで書き込みをしてしまい、申し訳ありませんでした。


>逆に他の宗教がクリスチャンをも受け入れるとしたら何故ですかと考えられませんか?

なぜなんでしょうか?
私の幼稚な知識では、どうしても、宗教を利用した、金儲けのイメージを持ってしまいます。

先のコメントでも書きましたが、宗教とは人としての価値観の根底にあるものだと思います。
あっちの宗教も良さそうだから、今の信仰を捨てる事無く、他の宗教(他の価値化)をも受け入れるとゆう行為に、宗教を人としての価値観の根底だとゆう感覚があるとは思えません。
宗教は、絶対的な信念に基づいて選択するものでは無いのでしょうか?
2つの宗教の神に参拝する行為に、自己矛盾や教義の矛盾を感じる事は、無いのでしょうか?

ものすごく知りたいです。

宗教内では、自己矛盾がおきない様に、教義が練られているはずです。
それでも、はたからみると矛盾だらけに見える宗教は沢山あります。
他の宗教をも受け入れて、自己の宗教内の教義を保てるのでしょうか?

極端な例ですが、
A教団の教義に「裁判を行い死刑を執行する行為は善行である」「人を裁くのは人としての権利である」
B教団の教義に「人が人を裁き殺す行為は例外無く悪行である」「人を裁くのは神だけの権利である」
上記の様に、2つの教義が矛盾する時、A教団とB教団の両方を信仰する信者や、B教団を受け入れるA教団は、どう対応するのでしょうか?


もちろん他宗教を尊重する事は、必要です。
私は仏教徒で無神論者ですが、神道や、イスラム教、キリスト教等の他の宗教を尊重します。
しかし、他宗教の施設で、他宗教の神に参拝する行為は、「尊重」とゆうレベルを超えていると思います。

誤解のないように
私も複数の宗教を信仰する人達や、他の宗教を受け入れる宗教を非難するつもりはありません。
純粋な好奇心から、その様な行為を行う人達の心情を、もっと良く知りたいとの思いがあるだけです。
いろいろな人の、いろいろな書き込みを読みましたが、疑問は深まるばかりです。

 
 

2006/11/13 11:34

Commented by puyo さん

参考までに
以下は、上記の事柄に関連した、私の記事です。

靖国神社問題まとめ
http://puyo.iza.ne.jp/blog/entry/10000/

無宗教の靖国神社ってあり?
http://puyo.iza.ne.jp/blog/entry/5960/

 
 
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